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The Unknown Force"Females"(Macola MRC 0936)1986

unknownforce.jpg

ジ・アンノウン・フォースはサン・フランシスコ北東のサクラメントで
活動していたデュオ。メンバーはレオ・ベネット(Leo"Romeo Ⅲ"Bennett)と
マーロン・ケリー(Marlo"Prince Julian"Kelly)です。この名義でリリース
しているのはこのシングル一枚。

二人の詳しい経歴は不明...どうやらこの曲がデビュー・シングルのようですが、
その後メンバーにDJチャンことスティーヴ・ランバートを加えてグループ名を
ザ・ビート・ボーイズに改名し、2枚シングルを発表しています。その後は
解散してMC陣がソロに転じ、レオはマチョー・マン・MC・ロミオ~H-ウッド等と
名乗って'90年代アタマまで活動。ロミオ時代にはキャメロン・ポール
タンデム・レコーズからシングルを発表しています。マーロンの方は
プリンス・ジュリアン~サブ-ゼロ等と名義を変えて現在も活動中です。
地方都市でくすぶり続けたまま、ず~っと来てしまった...みたいな感じ
でしょうか。

今作は'86年に西海岸の大手インディ・レーベル、マコラからリリースされたもの。
作曲/アレンジはメンバーの二人、プロデュースもビート・ボーイズ名義なので
彼ら自身ということになります。おそらくメンバーが自費で録音したものを
マコラが買い上げてレコードにしただけなのでしょう。

イントロからディレイ&エコーのかかったTR-808がアップ・テンポのビートを
刻み、ドロドロのシンセ・ベースが闇雲に鳴らされます。その後男性が
"What the Unknown Force?x2 Baby!"と下品なトーンで煽り、"Females"という
囁きと"Oh!"という掛け声がコール・アンド・レスポンス。ベース・ラインと
全くかみ合わないコードでホーン・シンセがリフを弾いた後、メンバーが
ユニゾンで唄いはじめます。詞は「オレの行くところ、どこでもイイ女が
目に付いて困ってしまう...ビーチで、店で、ディスコで...ホントにオレって
オンナが大好き」みたいな調子なのですが、素人丸出しのヘナヘナなヴォーカル、
殆ど音痴と言ってもいいようなひどい音程に腰がくだけます。サビで(英語ですが)
「オンナ、オンナ、オンナ~」と唄った後TR-808のみに抜けるドラム・ブレイクが
30秒ほと入り、今度は"I Love The Females~"というメチャメチャなメロディの
コーラスに乗せて"The Females Are So Good,Yes!"等とキメ台詞を連呼します。
その後、風のような音色のシンセのソロが入り、MCがソロでラップ&ガヤが始まって
やっとまともなヒップホップぽくなるか、と期待するとそのパートは1分ほどで
終了(笑)。つづいてはホーン・シンセとユニゾンで"I Love The Females~
I Love Them All"と唄いはじめ、その唄が徐々にトランスフォーマー・スクラッチ風に
「アアィ・ララヴ・ザザ・フィフィメール~」と変わっていくのですが、どう聴いても
レコードをコスっているのではなく口真似です(汗)。その後はシンセ・ベースの
ソロやバスドラ連打のブレイク、リスナーに「オマエもオンナ、オンナって言え!」
等と呼びかけたりしつつ、9分以上の長い曲が終わります。

エジプシャン・ラヴァーアンクル・ジャムズ・アーミーのローカルな
劣化版コピーみたいに切り捨ててしまってもいいのですが、めちゃくちゃな
曲の構成やアレンジ、音痴にしか聞こえない唄、詞の内容は(失礼)バカ丸出し、
という過剰なハミ出しぶりが逆に価値を生んでしまった一枚で、コレはエレクトロ界の
シャッグスかダニエル・ジョンストン、とでも言いたくなる珍盤です。真面目に
音楽的な質の高さを望む人には全く用無しですが、マコラから出た盤の中では
極めてプレス枚数が少ないことも相まって、コレクターの間では人気が高い...
こういうのに手を出すようになると収集も泥沼ってことですかね(汗)。



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VSF"Velocity,Speed And Force"(Dunk Yer Funk! DYF 012)1988

velocity.jpg

VSFは'80年代後半にLA在住の3人のヒスパニック系アメリカ人に
よって結成されたグループ。メンバーはホセ・ヒメネス・Jr.
(Jose Jimenez Jr.)、サム・ヘルナンデス(Sam Hernandez)と
サンティアーゴ・ヒメネス(Santiago Jimenez)です。

三人は幼なじみで、子供の頃は地元にふたつあったアーケード街を
繋ぐ道路にゲットーブラスター(大型のラジカセ)を置いて、エレクトロ~
ファンク~イタロ・ディスコ~ニュー・ウェイヴ等の曲を大音量で
鳴らしながら盛り上がっていたそう。'83年当時はジョンザン・クリューの
"Pack Jam"、サイボトロン"Clear"、マジック・マイク・クリューの
"Magic Mike Theme"等を聴いてブレイクダンスを踊り、手を打ち
足を鳴らして大騒ぎだった...とのこと。

それが翌年になり、ブレイク・マシーンの"Break Dance Party"を聴いた
頃から三人は違和感を感じるようになっていったそう。エレクトロ系の
音作りがポップス系の曲にも取り込まれて軟弱になり、子供向けのTVのCMでも
その手の音が聞こえてきたり、ジャズ・ダンスの教室でもエレクトロの
クラスが開かれるようになる-といった事態に及んで、三人はかなり落胆した
そうです。

そして、三人は「ヒップな音楽」だった頃の自分たちのエレクトロを取り戻すために、
自らもレコーディングを始めます。彼らは自作したシンセは持っていたものの、
ドラム・マシンが無かったため、初期の頃は既成のリズム・トラック(ウィルスデン・
ドジャース
の"Jive Rhythm Tracks"みたいなものか?)が入ったレコードをテープに
録音して編集でループ化し、それをアセテートのアナログ盤に落としたものを
プレイヤーで再生しながら同時にシンセの演奏をかぶせて録音していたそう。
そんな形で何曲か完成はしたものの、コネも財力も無かったため、当初はその
音源が世に出ることはありませんでした。

悶々とした状態が数年つづき、世間ではギャングスタ・ラップやマイアミ・ベースが
流行りはじめていた頃、ホセはオーディオ・テック(当時はモデル500のメンバーとして
活動していたホアン・アトキンスのソロ・プロジェクト)のシングル"I'm Your
Audio Tech"('87年)に衝撃を受け、自分の音楽を出すなら今だ!と決意。彼らは
JDCレコード(ナイツ・オブ・ザ・ターンテーブルスをリリースしていた会社)に
デモ・テープを送り、テープを気に入ったJDC側は傘下のダンク・ヤー・ファンクから
シングルをリリースすることを決定します。

素人同然だった彼らはその後のプロの環境でのレコーディングにも相当苦労したようですが、
なんとか今作を完成し、'88年にようやく発表にこぎつけます。プロモーションのため
幾つかのクラブでもパフォーマンスを行ったりもしたそうですが、観衆の反応は薄く、
結果としてレコードは3,800枚しか売れず、JDCに多くの返品が戻ってきたとのこと...
'88年ではたしかにもうエレクトロは古めかしい音楽としてしか聴こえないものだった、
ということかもしれません。その後エレクトロ好きたちによってこの曲が「再発見」され、
プレス枚数の少なさから余計に人気が高まっているのは皮肉な話です。

今作の作曲/アレンジ/プロデュース/演奏/ミックスはメンバー自身。エンジニアリングに
ナイツ・オブ~のチャールズ・ラモントが加わっています。

ピッチ変更した超低音の声がグループを紹介し、カウントダウンとサイレン音につづいて
アップ・テンポの打ち込みビートがスタート。短くヴォコーダーが入った後シンセ・
ベースが加わり、低くウネる中をシンセがメインのメロディを弾いて曲が進んで
いきます。ヴォコーダーやオーケストラ・ヒット、ハンド・クラップ/スネア連打等を
随所に交えながらインスト中心に曲は進み、終盤にスペイン語のナレイションが
入って終わります。

SFアクション映画のテーマ曲のような、テンション高いアップ・テンポのインスト。
ちょっとポール・ハードキャッスル「19」にも通ずる下世話さもあって、個人的には
今イチでした。ジャケに貼られたステッカーには「ハイ・テック・ラテン・ファンク・
ジャム!」と書いてあるのですが、ラテン色は殆ど感じられないのも不満です...
B面の"Look At The D.J.'s"は、シンプルなTR-808のビートをバックに、メンバーが
ラジオ/クラブDJたちに謝辞を述べる曲なのですが、9分間殆どただ人の名を読み上げて
いくだけのあまりにも淡々とした展開...なかなかブッ飛んだ感覚の方たちのようです(汗)。








レコーディングの模様を記録した貴重な映像。イントロのナレイションを録音するメンバー、
キーポードに向かうホセ、リズム・トラックにリアル・タイムでシンセをかぶせる様子、
ミキシング~2か月後のマスタリング、レコードが完成してご機嫌なメンバー...等が映っています。

D.W. And The Party Crew"Freaky Lover"(Party Crew DW 131)1985

dwandpartycrew.jpg

D.W.アンド・ザ・パーティ・クルーはカリフォルニアのサンタ・バーバラを
拠点に'80年代半ばを中心に活動していたプロデューサーのデイヴィッド・E.
ウィリアムズによるグループ。"Freaky Lover"は彼らのデビュー・シングル
です。

デイヴィッドの経歴は全く不明...'85年に自身のレーベル、パーティ・
クルー・レコーズを設立し、傘下のレーベルも含めて'85~'87年の3年間だけで
20枚以上のシングルを発表しています。基本的にはエレクトロ/ヒップホップ系の
作品が主ですが、インディ・ソウル・ファンにはおなじみのカリフォルニア・
エグゼクティヴス
のシングルに関わったり、'90年代にはベース・ミュージック系
女性ラッパーのMCルーシャスを売り出したりしています。サンタ・バーバラは
黒人の比率が低い(人口の1.77%)街らしいので、ブラック・ミュージックに関わる
人のサークルも小さくて、その辺の仕事はなんでもこなすような人なのかも
しれません。

作曲/アレンジ/プロデュースはデイヴィッド自身。コ・プロデュースのルイ・
スティーヴンス、エグゼクティヴ・プロデューサーのチャールズ・デファツィオも
他に関わっているレコードが殆ど見当たらないナゾの人物です。

スタートと同時にDMXがアップ・テンポのビートを刻み、一音のみを繰り返す
シンセ・ベースとオルガン風のシンセがウネり、スクラッチがシュワシュワと
アクセントを付けます。つづいてちょっとラリったような声質の男性ラッパーが
登場し、エジプシャン・ラヴァーそっくりに抑揚をつけながらセックス中毒の
男の話を語っていきます。ブレイク部分ではピッチ変更した声が"F-F-F-F-Freaky"等と
繰り返されますが、その後ラッパーが戻ってきて「壁に押し当ててやるのがイイ」だの、
「こんな声を出すんだ...ハッハッハッハア...」等とプレイの内容を細かく語って
いきます。終盤はスクラッチ/「ハー・ハー」声/ラップが三つ巴で絡み合い、
妖しさ満点のままフェイド・アウトします。

ミッドナイト・スターの"Freak-A-Zoid"をチープにしたようなトラックに、
エジプシャン・ラヴァーをモロに意識した(詞の内容も)ラップをのせたエロ万歳な曲。
パクリだけで一丁上がりという感じですが、音の感触が気持ちよく、なかなか
悪くない、と思ってしまいます。フレズノ出身のマトリックス等と同様に、
中心部からちょっと離れた土地ではこんな感じで流行が伝播していくんだなぁ...と
納得しました。

デイヴィッドの活動は'90年代初頭で途絶えてしまうのですが、'90年代半ばの
ブラジルでバイレ・ファンキ経由で古いUS産エレクトロの人気が高まり、中でも
彼がプロデュースしたマジック・トリックの"Oh! Oh! Fly Guys"('85年作)がやたらと
現地でプレイされて、オークション等でのこの盤の相場が高騰するという現象が
ありました。曲自体はブギー・ボーイズの"A Fly Girl"のアンサー・ソング
なのですが、随所に入る女性の"Fly Guys,Fly Guys, Oh! Oh! Fly Guys"という
エッチぽい声がパーティ好きのブラジリアンにはピッタリだった(?)ようです。



Rich Cason And The Galactic Orchestra"Year 2001 Boogie"(Rappers Rapp 12" 1991)1983

richcason2001.jpg

"Year 2001 Boogie"は'83年にリリースされたリッチ・ケイソン&ザ・ギャラクティック・
オーケストラの初のシングル。リッチの経歴に関しては、以前"Space Connection 2012"
紹介した際に詳しく書きましたので、そちらをご参照くたさい。

以前も書きましたが、この曲はキャプテン・ラップの"Bad Times"とトラックが酷似していて、
「どちらが先に作られたものかは不明」等と書いてしまいましたが、こちらのインタビュー
よると、もともとはラッパーズ・ラップ・レコードのオーナー、ダフィ・フックスIIIからの
依頼で「プラネット・ロック」のようなインストのエレクトロの曲を作ることになり、その曲に
ダフィが"Year~"と命名。完成したシングルはクラブ・ヒットしたのですが、この曲を
聴いたサターン・レーベルのオーナー、クレタス・アンダーソンが友人であるダフィに
同曲のラップ・ヴァージョンを作らせてくれと依頼してダフィは快諾。リッチは"Year~"の
トラックをサターンに提供し、サターン側ではジミー・ジャム&テリー・ルイスに依頼して
ベースとドラムを一部追加。その上にキャプテン・ラップとキンバリー・ボールが
ヴォーカルを加えて出来上がったのが"Bad Times"になるのだそうです。リッチは「"Year~"は
ダフィとクレタスのジョイント・ベンチャーみたいなものさ」とも言っています。

名義はギャラクティック・オーケストラになっていますが、実はメンバーはリッチ一人。
「録音時に様々な楽器を一人で操ったのでこんな名にしてみた」そうです。作曲/
プロデュースも彼で、スタジオで黙々と演奏する姿が思い浮かびます。

スタートと同時に「ミューン」というチープなシンセが絶えず鳴り、続いてTR-808が
アップ・テンポのビートを刻みます。シン・ドラムがピョンとアクセントを付け、
シンセ・ベースがブワブワと跳ね、ホーン・シンセが合いの手を入れる中を
ストリングス・シンセがメインのメロディを弾いて曲が進んでいきます。サビで
転調が入りますがすぐまた元の展開に戻って2小節のフレーズが繰り返され、
その後はわずかにアドリブが入って変化を付けます。終盤にブレイクが入り、
1分ほどシンセ・ベースのソロがつづきますが、その後は元に戻ってフェイド・アウト。

先に"Bad Times"を聴いていたせいか、展開やアレンジがやけにあっさりしていて
どこか物足りない...ただ"Space Connection"と比べると、シンセ・ベースの
ブヨブヨ音が前に出ているせいか、リズム・アレンジ的にはなかなか良いように思います。
「プラネット・ロック」を意識して作った割には今いちテンション低い気もしますが(汗)。
ホーン/ストリングスの絡め方にはR&Bの名残を残していて、ここら辺にはリッチの
クセが出ているようです。






キャプテン・ラップ"Bad Times(I Can't Stand It)"

Eddie B.&Oscar T."Where's The Beef?"(Sagittarius 001-84)1984

eddieboscart.jpg

"Where's The Beef?"は'84年にリリースされた、エディ・ブルッサード
(Eddie Broussard)とオスカー・T・ノック(Oscar T. Knock)のコラボ・シングル。
このコンビでのリリースはこのシングル1枚のみです。

各々の詳しい経歴は不明ですが、エディのほうは2年前の'82年に同じサジタリウス・
レコードから、カーティス・ブロウのバラード曲をカヴァーした"All I Want In
This World (Is To Find That Girl)"というシングルを発表しています。苗字が
同じですが、エジプシャン・ラヴァーとの血縁は無いとのこと。オスカーは、
この後'85年にレオン・ヘイウッドのシングルで演奏を手掛けたり、'86年には
ソロ・シングル"My Knees Get Weak"を発表したりしています。二人とも
カリフォルニアのロング・ビーチを拠点に活動していたようですが、上に書いた
程度しかレコーディングの履歴はないようです。

曲名になっている"Where's The Beef?"というのは、当時の流行語で、もともとは
ハンバーガーのウェンディーズの広告に用いられた台詞。競合チェーンの
ハンバーガーの肉が少ないことを揶揄したものですが、その後慣用句化して
「外見は立派だけど肝心の中身は大したことない」というような場合に広く
用いられています。

このシングルではトラックの作曲と演奏はオスカーが、作詞とラップはエディが
担当。バック・ヴォーカリストとして4人の名前がクレジットされていますが、
他での録音が確認出来ないので、ロング・ビーチ周辺のローカルなミュージシャン
だと思われます。

イントロからヴォコーダーが曲名を繰り返し、DMXがアップ・テンポのビートを
刻み、それに合わせてスクラッチがコスられます。その後リズム・ギターと
ストリングス・シンセが加わり、男性コーラスが曲名を繰り返し、ファンキーな
シンセ・ベースも絡みます。音が厚くなったところで男性ラッパーが登場し、
ちょっと抑えた口調で自分のデートの模様を語ります。サビではガールフレンド役の
女性の台詞が入り、その後男性ラッパーが複数になり、2度目のサビではピッチ変更した
子供声のヴォーカルが曲名を連呼。ドラム・ブレイクにスクラッチが絡んだ後、
ヴォコーダーと口笛のような音色のシンセがソロを取り、再び曲名連呼のコーラス~
ギター・ソロ、そして子供声のヴォーカルが話の顛末を語って終わります。

どうやらここでは"Beef"というのは男性のシンボルのことを指しているらしく、
つまりこの曲は「粗チン」をからかわれた男の嘆きをテーマにしたもののようで、
クールなヴォコーダー・ファンクといった曲調に対して実はユーモラスな
ノヴェルティ・タッチの曲であったことがわかります。フレディ・フレッシュの
例の本
を見るとエルヴィン・ジャーマンの同時期のシングル"Beef Box"
参照、みたいなことが書いてあるのですが、"Box"というのは女性のアソコという
意味もありますから、"Beef Box"のほうはそういうことを語っていたのか!と
今ごろ気付いたりして(汗)...

ギターも入ったメロデイアスな作り、あまりうまくないラップやスクラッチといった
辺りからして、ふだんR&B系の音楽を演っているミュージシャンが流行りに乗じて
ラップぽく作ってヒットを狙ってみた、ということのようです。



プロフィール
クロい音楽全般が好きなのですが、 ここではエレクトロとオールド・スクールの アナログ盤に絞って紹介していきます。

KDMX

Author:KDMX

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